性欲促進剤で一番効果的なもの

誰もがより良い性生活を送りたいと思っていますが、年齢とともに性欲も落ちてきます。
若いころは、毎日でも性生活を営んでいたが中高年になると心身の衰えとともに、性欲もなくなり、性行為自体がめんどくさいものになります。
最近では性欲促進につながる薬は数多く販売されています。
不感症およびオーガズム不全の女性や中高年の女性によく利用されています。
どれも効果があると思いますが、いろいろな種類がありますのでどれが良いか迷ってしまいます。
よく、性欲促進剤としてサプリメントであったり、性欲が促進される食べ物を食べる人もいますが一番効果的なものは、製薬会社から出された薬だと思います。
臨床試験をして科学的に証明されていますので、間違いないです。
その製薬会社から出ている性欲促進につながる薬としては、たとえば、ファイザー社が開発したウーメラという薬があります。
女性用バイアグラと言われ、人気のある商品です。
これは女性器の周りの血流をよくし、神経を敏感にすることで媚薬としての効果があります。
また、ダイフルカンという薬もけっこう使われています。
この薬はもとはカビの一種である真菌の抗真菌薬として開発されましたが、その副産物である膣の分泌液を促す働きに目をつけ、そちらの効果を利用しています。
不感症の女性で性交痛がある人に使われています。
このようにたくさん種類がありますが、その中でもドイツの製薬会社が開発してフリバンセリンは性欲促進剤の中でもとても効果があります。
フリバンセリンは脳に直接作用し、性的な欲求を刺激するドーパミンの分泌をうながします。
性欲を高める効果が臨床試験からも確認されており、ウーメラとは違い、直接脳に作用する点が優れています。
やはり、いろいろ試してみて自分にあったものを見つけるのが一番良いと思われます。
また性行為時にはクラミジアのような性病にも気を付けましょう。
コンドームをちゃんと着けるなど、意識的に性病を防ごうとすればパートナーとの性生活もより良いものとなります。

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